アーリーアートギャラリーとは

20世紀初頭、ドイツのバウハウスからはじまった現代デザインは、世界各地の伝統的な芸術や文化と融合し、多様性あるデザインを生み出してきました。Earlyartが手掛ける建築・設計も、こうした現代デザインの大きな潮流の中にあり、常に新しい知識や技術を吸収し、進化していくことが求められています。
そこでEarlyartでは、国内外で活動しているアーティストの作品発表や情報発信の場として、本社の一部をGalleryとして解放しています。伝統的な作品から新しい作品まで、様々なアート作品と出会うことで、多くの皆さまとともに、楽しみ、学び、成長していきたいと考えています。
ぜひ、お気軽にアーリーアートギャラリーへお越しください。
書道家「Kakyo」ポップアップイベント開催

暮らしの実用性と美しさを両立させる「用美一体」をポリシーに、国や文化の壁を超えて親しまれる作品作り取り組む書道家「Kakyo」。その活動や考え方は、機能性を追求し、美しさを研ぎ澄ます「機能デザイン」を、建築・設計デザインの中心に置いているEarlyartと親和性が高く、上記写真のように、当社がお手伝いした一室でもコラボレーションしています。
今回は、「Love & Rsonance」(愛と響)をテーマに、様々な愛が出会い響き合う瞬間を書に込めた作品を、陶芸家「味舌隆司」の作品とともに、アーリーアートギャラリーで展示・販売しています。
繊細で大胆、優しくて力強い作品の数々を、
この春、アーリーアートギャラリーでお楽しみください。
詳細は下記チラシをご覧ください。




